名古屋工学院専門学校、建設業界の魅力が伝わるゲームアプリを発表

名古屋工学院専門学校ゲーム総合学科の学生たちは、2018年11月13日(火)に、 名古屋駅近辺にある「ウインクあいち」にてKKC主催 建設業入職者増加プロジェクトの発表会に出席した。
 
ここで、学生たちが作った3種類のゲームアプリについてプレゼンを行った。
 
KKCとは中部圏の建設業界の方々が集まり、この業界を盛り上げようという団体。 若い方々にもっと建設業という世界を知ってもらい参加して欲しい!!という思いを込めて、このプロジェクトが立ち上がっている。
 
名古屋工学院専門学校は今年で4年目の参加となる。
 
ゲームアプリ、ムービー、マンガの3部門があり、名古屋工学院専門学校は、ゲームアプリ部門において、 小中学生をターゲットに、建設業界の魅力を知ってもらうためのゲームを制作した。
 
学生たちが作った3種類のゲームアプリは、どれも完成度が高く、 プレゼンもしっかりできた。
 
今後、実際に小中学生にゲームをプレイしてもらい評価をいただき、 年明けには評価順位の発表がある。
 
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